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BUN666 『 GIRL ! The Last Demo Recordings 』 みなさんからのコメント。

2014.02.05 Wed

BUN666   『  GIRL !   THE Last Demo Recordings 』
 ーAll  music performed & composed  
 by  BUN666 aka Bunkei Nishibori.


Design by   Noriteru Minezaki

ーSound restored & organizad   by  Bing  


前にも紹介させてもらっていますが、
みんなの協力のもと、やっと出来上がりました。
bonoboでは、250枚限定で発売してます。

▶bonoboでは、発送も行っています。

欲しいかたは、barbonoboinfo@gmail.com までご連絡ください。


ここでは《 BUN666    GIRL !    The Last Demo Recordings
を聴いてくれて方々のコメントを、
随時紹介させていただきたく思います。

みなさん、ありがとうございます。今後もヨロシク!

ー 以下 コメントです。



久保田麻琴さん 】 
崩れていて、スタイリッシュであること、
気難しくて、やさしさが無理なく同居する One and Only な個性。
構えのない 音楽性の高さが、BUN666。      ー 久保田麻琴


豊田道倫さん 】-RealSoundインタビュー内引用です-  

――次にBUN666の『GIRL! Last Demo Recordings』です。彼は2000年代前半に豊田さんのライブによくゲストで出ていて、私も何度か見ました。前作『m t v』収録の「ブルーチェアー」は彼のことを歌った曲ですね。

豊田:亡くなったのは一昨年の秋で、最近こういうパッケージでリリースされました。彼とはずっと一緒にやっていたんですが、4-5年前に「自分のソロのちゃんとしたものを作りたい」と電話があって、スタジオなどを紹介したけど、あまりうまくいかなかったようで。

――ギタリストとして彼をどのように評価していますか。

豊田:ものすごいものを持っていました。ダンスミュージックとしてのセンスも持っていたし、まだまだできることはたくさんあったと思う。制作前に彼は「マイルス・デイビスとジョン・リー・フッカーと『TAXI DRIVR』のサントラが混ざったようなアルバムを作りたい」と言ってて、それは、ほぼその通りにはなったし、それらを越えてると思う。

――この作品の楽しみ方とは。

豊田:単純に「こういう人もいた」ということです。言葉にはできないんだけれど…「オススメ」というわけではなくて、BUN666という人がいたことを知ってほしい。
http://realsound.jp/2014/01/post-249.html


成 浩一 】bonobo店主
BUN666は僕にとって、また彼を知る誰にとってもだろう。他と比べようなどと決して思いもしない強烈な感性を身体全体で表現して、それ故にこっちの感情も揺り動かされるのでした。そんな超個性いっぱいのCD、仲間達の協力のもと、ようやく形にすることが出来ました。ブンちゃんらしいアルバムに仕上がってます、是非手にとってみてください!      ーSEI


『 BUN666    GIRL !   THE Last Demo Recordings 』 
それに添えた SEIさんのコンピCD(BINGちゃんマスタリング)も大好評ー!

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《 BUN666  GIRL! The Last Demo Recordings 》 発売!

2013.12.30 Mon

《 BUN666  GIRL! The Last Demo Recordings 》

みんなの協力のもと、やっと出来上がりました。
bonoboでは、250枚限定で発売してます。


BUN666    GIRL !   THE Last Demo Recordings
All  music performed & composed  
 by  BUN666 aka Bunkei Nishibori.

Design by   Noriteru Minezaki
Sound restored & organizad   by  Bing

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
BUN666は僕にとって、また彼を知る誰にとってもだろう、他と比べようなどと決して思いもしない強烈な感性を身体全体で表現して、それ故にこっちの感情も揺り動かされるのでした。そんな超個性でいっぱいのCD、仲間達の協力のもと、ようやく形にすることが出来ました。ブンちゃんらしいアルバムに仕上がっています、是非手にとってみてください!     SEI

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▲MOVEMENTS ONENESS CAMP 2012 "縄文と再生" (8/31◎満月◎ - 9/1 - 9/2) に、Bar bonobo が出店~▼

2012.08.18 Sat

8/31(fri) ◎満月◎ ・ 9/1(sat) ・ 9/2(sun) に、長野の長門牧場で行われる

MOVEMENTS  ONENESS CAMP 2012  “縄文と再生”
http://onenesscamp.org/

に、Bar bonobo が、出店しまーす (゜∀。)♬~

お店あげて、大祭り◎ に参加しますよー

長野の標高1400m の会場で、◎満月◎ の光を浴びながら、みんなで遊びたーい!!!

▲一日券もあるので、日帰りでもOK-
▼会場には、ランプも設立~(スケーターの方~)
▲会場近くには、温泉がいっぱいあったよー ♨
▼パワースポットー◎

・ミナサン、お待ちしてまーす。 たまには、野外でアソボーヨー♬


詳細は、
MOVEMENTS  ONENESS CAMP 2012  “縄文と再生”
http://onenesscamp.org/
 

何か解らない事があったら、bonobo従業員にー(☀‿☀)
 



ミンナー。一緒に縄文人になろうー!!!

 

 


MOVEMENTS   ONENESS CAMP 2012  
http://onenesscamp.org/

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花道家 上野雄次 3日連続対戦バトル

2012.05.18 Fri

 

日本の夏じたく
横浜三渓園 旧燈明寺本堂



闘う花会 「三連日」



かつて、我々は闘っていた
茶 香 歌 剣 そして花。
自らを奮い立たせ知・技・体を注ぎ込み、相手への敬意を忘れず互いを高め合っていた。
闘いを忘れた日本人は同時に哲学を忘れ、生きる道筋をも見失い迷走し続けている。
さまざまな文化の花ひらくの時、闘いは[殺し合い]ではなく[生かし合い]だったのだ。
現代において花いけは再び闘いの時代に突入する自らを取り戻すために。

現代を代表する、
花いけの猛者が激突する三日間、
花の美しさ・花いけの面白さを
ご堪能下さい。







●開催日  
2012年5月18(金)・19(土)・20(日)

●花会ご観覧料
2500円  (三渓園入園料500円別、入園券お持ちの方はご観覧料のみとなります。)

●受付時間
13:15より ご精算は、当日会場(旧燈明寺本堂)前の受付にてお願いします。ご予約の方は受付後、優先入場になります。
*受付、入場は先着順となりますのでよろしくお願いします。

●開演時間
14:00〜15:30

●会場
横浜 三渓園内 旧燈明寺本堂
(室町時代の建築物で、京都燈明寺にあったものを1988年に移築・保存作業が行われる中世密教寺院の姿が現代によみがえる。)
横浜市中区本牧三之谷58−1  045−621−0634
http://www.sankeien.or.jp/

●予約・申込み・問合せ
ug_ueno@ye4.fiberbit.net
090−2443−7103(上野)
(当日のキャンセルは無効となりますのでご了承ください)

●企画協力
日本の夏じたく http://n-natu-s.jimdo.com/

●対戦相手
18日(金)  日向雄一郎
19日(土)   平間磨理夫
20日(日)  永塚慎一

 

 

 

日向雄一郎(ひなたゆういちろう)
花美術家/草月流

祖父と父に学び、花をいけはじめる。2001年「草月新人賞」受賞後、本格的に活動を開始。国際フラワーEXPO、越後妻有(えちごつまり)アートトリエンナーレなど数々の国際規模のショー、イベント、企画展に於いて作品を出品。 ANAインターコンチネンタルホテルの空間演出をはじめ、商業空間、パブリックスペースにおける展示を手掛け、独自の視点でいけばなの住処を提案。その一方で企業向けセミナー、ワークショップ、デモンストレーション、イベントプロデュースなどの活動を積極的に行、新世代のいけばな師範としてのポジションを築き現代に至る。2008年、株式会社日向いけばなスタディオを設立
http://www.hinata-ikebanastudio.com/

 

 

 

平間磨理夫(ひらま まりお)    華道家

1977年、福島県二本松市生まれ。早稲田大学卒業。 日本文化の美の本質を追求する視線と、花、器、空間に対する深い思慮によって紡ぎだされる花の世界は、静かでありながら圧倒的な強さを持つ。 その活動は、舞台装花といった空間演出から、ギャラリーでの添え花まで幅広い。常に、花の命を扱う「いける」という行為の意味を問い続けている。 
http://www.hirama-mario.com/

 

 

 

永塚慎一(ながつか しんいち)
フラワーアーティスト

神奈川県横須賀市出身。横浜市中区「大和生花店」専務取締役。Nフラワーデザインスクール主宰  20歳で大和生花店へ入社。その後、いけばなの諸流派家元などの作家展のアシスタントを経て、フラワーデザイン競技会にて10年連続優勝・入賞。大臣賞2回、県知事賞十数回をはじめ、多くの賞暦を獲得。 そこから得た経験と技術を駆使し「フラワーデザイン」と「いけばな」を融合した新フラワーデザイン理論【Nスタイル】を確立、全国展開型フラワーデザインスクール「Nフラワーデザインスクール」を立ち上げる。 「枝物」「葉物」「実物」を追及したフラワーデザインは評価が高く、2005年より業界月刊誌「フローリスト」にて連載をはじめ現在までに4本の連載をこなしつつ、特集ページも多く手がけている。
また、ダライラマ法王来日式典装飾、APECフィリピン大統領歓迎式典装飾、ニューヨークフィルハーモニー来日公演装飾、WAFA世界大会エントランス装飾、朝青龍杯両国国技館エントランス装飾、Jリーグキックオフレセプションパーティー装飾など多彩な活動をしている。著書に「枝物フラワーアレンジメント」「枝物フラワーアレンジ講座」「葉物フラワーアレンジ講座」がある。
http://yamato-florist.com/

 

 

 

上野雄次(うえのゆうじ)
花道家/アーティスト

鹿児島県出身。1967年京都生まれ。
1988年、勅使河原宏の前衛的な「いけばな」作品に出会い華道を学び始める。国内展覧会での作品発表の他、バリ島、火災跡地など野外での創作活動、イベントの美術なども手掛ける。 2005年より【はないけ】のライブ・パフォーマンスをギャラリーマキで開始。 地脈を読み取りモノと花材を選び抜き、いけることの独自な生きる世界を立ち上げ続けている。創造と破壊を繰り返すその予測不可能な展開は、各分野から熱烈な支持を得ている。詩人、写真家、音楽家、舞踊家、工芸家、ファッションデザイナー、パフォーマー等とのコラボレーションも多数行っている。
http://ugueno.com/

 

 

FRIEND's archive ≫ POSTED BY ito yuki

bonobo入口(ワンタンBar) Chieちゃん登場ー!!!

2012.05.13 Sun

5/8(tue)から、bonoboの入口(ワンタンBar)に、
Chieちゃん(GURUGURU/Bravo)が登場ー!!
月〜金曜日(5月中は月〜木曜日)の18:00〜 お店を守ってまぁーす。
日替わりのオツマミメニューがヤバイヨ!!!
お腹空かして、遊びに来てくださぁーい


■5/9(wed)のオツマミメニュー♫
オリジナルプレートも作ってくれます


■5/9(wed)の いろいろ盛り合わせ♥ 

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