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 悪魔の沼煮会  [Special Live] 魔ニ・ノイマイヤー/ヘ魔スタイリスティックス/魔ndog  [DJ] 悪魔の沼/二魔裕志/魔dical/E魔A [魔ic]ロボ宙 [2階茶室DJ]小魔林径/性魔

2015.03.06 Fri


悪魔の沼煮会


3/6金の夜、神宮前ボノボにて、沼煮会が決まりました。

魔ニ・ノイマイヤー&ヘ魔スタイリスティックス&魔ndogのスペシャルトリオ・ライブに、オリジナル沼人だった二魔裕志さん、魔dicalさん、1968のE魔Aさん、悪魔の沼の、コンピュー魔、ア魔ノ、ドクター・ニシ魔ラの3人、魔icにロボ宙さん、そして2Fの茶室では、小魔林径さんにボノボの性魔さんというもの凄いラインナップでの沼煮会。


果たしてどうなることやら。

どうぞよろしくおねがいいたし魔ス。

 

魔ニ・ノイマイヤー&ヘ魔スタイリスティックス&魔ndogのスペシャルトリオ・ライブに、オリジナル沼人だった二魔裕志さん、魔dicalさん、1968のE魔Aさん、悪魔の沼の、コンピュー魔、ア魔ノ、ドクター・ニシ魔ラの3人、魔icにロボ宙さん、そして2Fの茶室では、小魔林径さんにボノボの性魔さんというもの凄いラインナップでの沼煮会。
果たしてどうなることやら。
どうぞよろしくおねがいいたし魔ス。

悪魔の沼煮会

悪魔の沼22時ス2000円ワンドリンク
22時スタート
2000円ワンドリンク


Special Live:

魔二・ノイマイヤー
へ魔スタイリスティックス
魔ndog


DJ:
悪魔の沼
(コンピュー魔・ア魔ノ・ドクター・ニシ魔ラ)
二魔裕志
魔dical
E魔A(1968)


魔ic:ロボ宙


2階茶室DJ:
小魔林径
性魔




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(裏面)
悪魔の沼煮会

悪魔の沼22時ス2000円ワンドリンopen/ 22:00~
open/ 22:00~
ent/ ¥2000(W1D)


Special Live:
Mani Neumeier
Hair Stylistics
MANDOG


DJ:

悪魔の沼
(COMPUMA・AMANO・Dr NISHIMURA)
二見裕志
medical
ERA
(1968)

mc:ロボ宙


2階茶室DJ:
小林径
SEI



 

OTHER INFORMATION

Mani Neumeier /マニ・ノイマイヤー
1940年生まれ。パーカッショニスト/インプロヴァイザー
1967年、ドイツにおけるフリージャズの草分けであるイレーネ・シュヴァイツアー率いるトリオに参加。スイスで最初のインプロヴィゼイション・グループとしてヨーロッパ各地で注目される。
1968年夏、イレーネ・シュヴァイツアー・トリオのベーシスト、ウリ・トレプテとともにグル・グル・グル―ヴとしてスタート。
1969年春にバンド名をグル・グルとし、何人かのメンバが出入りした後に、アジテーション・フリーに在籍していたことのあるアクス・ゲンリッヒを迎える。1970年6月にOhrレーベルからデビューアルバル「UFO」を発表、次いで1971年7月にセカンドアルバム「HINTEN」を発表、1972年にはサードアルバムの「KANGURU」を発表。その後、ウリ・トレプテが脱退してから、マニ・ノイマイヤーを除くメンバーを次々に入れ替えながら1970年代末まで活動を継続。その後1980年代後半に復活させ、今日に至る。
グルグルはフリーミュージック/インプロヴィゼイションを中心としたグループで、当時のロック・シーンはもとより、サイケデリックや精神世界に精通する人々に大きな影響を与え、ヨーロッパ中にその名を広めることとなった。グルグルはその後、ジャズや民俗音楽なそ様々な音楽的アイデアを吸収し発散させるロック・グループとして、現在も活動している。
マニ・ノイマイヤーはグルグルと並行して様々な音楽-作品に参加し、自己の音楽探求を怠らなかったが、近年特に活発な活動を展開しており、マニを中心に様々なプロジェクトの発足やCD制作が進行している。中にはプロジェクトごとバリ島に赴き現地のガムランとのセッションを収録したものなど、民俗音楽への探求が注目される。いずれにしても、パーカッショニストという枠を越えた活動を展開する怪・超・音楽家である事は確かである。
また、東京タワー鑞人形館にはドイツの偉大な音楽家として彼の鑞人形が展示されている。更に、彼の参加した発表録音物は50を軽く越える。

【Mani Neumeier /マニ・ノイマイヤー】
1940年生まれ。パーカッショニスト/インプロヴァイザー
1967年、ドイツにおけるフリージャズの草分けであるイレーネ・シュヴァイツアー率いるトリオに参加。スイスで最初のインプロヴィゼイション・グループとしてヨーロッパ各地で注目される。
1968年夏、イレーネ・シュヴァイツアー・トリオのベーシスト、ウリ・トレプテとともにグル・グル・グル―ヴとしてスタート。
1969年春にバンド名をグル・グルとし、何人かのメンバが出入りした後に、アジテーション・フリーに在籍していたことのあるアクス・ゲンリッヒを迎える。1970年6月にOhrレーベルからデビューアルバル「UFO」を発表、次いで1971年7月にセカンドアルバム「HINTEN」を発表、1972年にはサードアルバムの「KANGURU」を発表。その後、ウリ・トレプテが脱退してから、マニ・ノイマイヤーを除くメンバーを次々に入れ替えながら1970年代末まで活動を継続。その後1980年代後半に復活させ、今日に至る。
グルグルはフリーミュージック/インプロヴィゼイションを中心としたグループで、当時のロック・シーンはもとより、サイケデリックや精神世界に精通する人々に大きな影響を与え、ヨーロッパ中にその名を広めることとなった。グルグルはその後、ジャズや民俗音楽なそ様々な音楽的アイデアを吸収し発散させるロック・グループとして、現在も活動している。
マニ・ノイマイヤーはグルグルと並行して様々な音楽-作品に参加し、自己の音楽探求を怠らなかったが、近年特に活発な活動を展開しており、マニを中心に様々なプロジェクトの発足やCD制作が進行している。中にはプロジェクトごとバリ島に赴き現地のガムランとのセッションを収録したものなど、民俗音楽への探求が注目される。いずれにしても、パーカッショニストという枠を越えた活動を展開する怪・超・音楽家である事は確かである。
また、東京タワー鑞人形館にはドイツの偉大な音楽家として彼の鑞人形が展示されている。更に、彼の参加した発表録音物は50を軽く越える。

 

 

MANDOG
1990年初頭よりジャズ・ギタリストとして活動開始。
2000年頃からダモ鈴木(ex:CAN)と交流が始まり、Damo Suzuki's Networkに加わり欧米ツアーを行うなど現在まで国内外で多数共演。
今回共演するマニ・ノイマイヤーとは2004年から日本・ドイツで数多くの共演を続けている。
ジャンゴ・ラインハルトからアンディ・サマーズ迄のギター・サウンドをバックボーンに持ち、
異形とも見えるMANDOGの運指が生む卓絶のプレイは近年ますます高速化している。
https://guitarbohemian.wordpress.com/

 

【MANDOG】
1990年初頭よりジャズ・ギタリストとして活動開始。
2000年頃からダモ鈴木(ex:CAN)と交流が始まり、Damo Suzuki's Networkに加わり欧米ツアーを行うなど現在まで国内外で多数共演。
今回共演するマニ・ノイマイヤーとは2004年から日本・ドイツで数多くの共演を続けている。
ジャンゴ・ラインハルトからアンディ・サマーズ迄のギター・サウンドをバックボーンに持ち、
異形とも見えるMANDOGの運指が生む卓絶のプレイは近年ますます高速化している。

 

 

 

悪魔の沼
2008年結成。 現在のレジデントである沼クルー(沼人)は、コンピュー魔、A魔NO、Dr.NISHI魔RAの三人。 東京・下北沢MOREの沼に生息。 活動は不定期ながらおよそ季節ごとの開催を目指している。当初は、トビー・フーパーの1977年の映画「悪魔の沼」の、映画の内容というよりも日本版VHSビデオのアートワークに影響を受け、それぞれが独自の視点でDJミックスして沼の可能性を模索していたが、2013年より新たな試みとして、3人によるバック・トゥ・バックなDJスタイル、プラス、魔icにロボ宙をフィーチャーして、予測不能な更なるネクストな沼世界を探っている。 これまでに、E魔C魔D、瀧魔憲司、二魔裕志、MOOD魔N、 魔ltz、魔DRINK、Toshi魔-BING-Kaji魔ra、2魔ng (一★狂/国際ボーイズ)、C魔H魔E魔E、C×魔×T、YA魔STA THUGRAW (Pan Pacific Playa)、YO!魔イキー (2much crew)、Cherryboy 魔anction、魔力、魔AOROCK(THE CREAMS)、OSA魔(TEXACOLEATHER MAN)、UJT (魔ン画トロニクス)、 魔rakam(i diskunion)、魔ペリーなど、多彩なDJやアーチスト達が独自の沼を演出してきた。 2011年にデビューMIXCD「沼日和」を、2013年には下北沢MOREでのLIVE DJ MIX2枚組「ドキュ魔ント」をリリース。そして、2014年3月にはBLACK SMOKER RECORDSより、現在の沼の真骨頂である待望の新作MIX「涅槃 -Nirva魔-」を発売。

 

悪魔の沼

2008年結成。 現在のレジデントである沼クルー(沼人)は、コンピュー魔、A魔NO、Dr.NISHI魔RAの三人。 東京・下北沢MOREの沼に生息。 活動は不定期ながらおよそ季節ごとの開催を目指している。当初は、トビー・フーパーの1977年の映画「悪魔の沼」の、映画の内容というよりも日本版VHSビデオのアートワークに影響を受け、それぞれが独自の視点でDJミックスして沼の可能性を模索していたが、2013年より新たな試みとして、3人によるバック・トゥ・バックなDJスタイル、プラス、魔icにロボ宙をフィーチャーして、予測不能な更なるネクストな沼世界を探っている。 これまでに、E魔C魔D、瀧魔憲司、二魔裕志、MOOD魔N、 魔ltz、魔DRINK、Toshi魔-BING-Kaji魔ra、2魔ng (一★狂/国際ボーイズ)、C魔H魔E魔E、C×魔×T、YA魔STA THUGRAW (Pan Pacific Playa)、YO!魔イキー (2much crew)、Cherryboy 魔anction、魔力、魔AOROCK(THE CREAMS)、OSA魔(TEXACOLEATHER MAN)、UJT (魔ン画トロニクス)、 魔rakam(i diskunion)、魔ペリーなど、多彩なDJやアーチスト達が独自の沼を演出してきた。 2011年にデビューMIXCD「沼日和」を、2013年には下北沢MOREでのLIVE DJ MIX2枚組「ドキュ魔ント」をリリース。そして、今春3月にはBLACK SMOKER RECORDSより、現在の沼の真骨頂である待望の新作MIX「涅槃 -Nirva魔-」の発売を予定している。

 

 

 

 

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